急性硬膜下血腫は一時保護

児相は急性硬膜下血腫の症状があると虐待と決め付けて一時保護の行政処分で強制的に親から子どもを奪うようです。

元児相職員の山脇由貴子さんの本に急性硬膜下血腫は一時保護とありました。
告発 児童相談所が子供を殺す(山脇由貴子 文春新書)

児相は鑑定に出しますが、鑑定書はみせてもらえず、どこの誰に鑑定に出したのかも教えてくれません。口頭で鑑定結果を伝えるだけです。
適正な調査が行われているとは思えません。
そもそも医師の虐待通告が誤っているのですが。

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